マラソン大会の裏側を支える。

スタートラインの前から、ゴールテープのあとまで。

The backstage

走る人だけが、ランナーじゃない。

号砲が鳴る日には、もう何ヶ月も走ってきた人たちがいます。

主催者の皆さんです。

その何ヶ月を、うしろから一緒に走ります。

01数ヶ月前

ホームページ制作で、裏側を支える。

いまのサイトのリンクを送るだけ。大会の公式サイトをつくります。

RaceUp が制作した大会公式サイトの画面(第8回スマイルビブスマラソン)
Price
¥50,000
Lead time
最短3
You send
リンク1

02申込がはじまる

海外ランナー誘致で、裏側を支える。

英語で、申し込みから当日までご案内します。海外からでも参加できる入口になります。

Go Race Japan のサイト画面。Japan's hidden races. Finally in English.
Language
英語
Countries
9カ国
Entries
33

※ 海外向けにテスト公開した2ヶ月の実績です。

03申込から当日まで

AIチャットボットで、裏側を支える。

よくある質問には、LINEが自動で答えます。駐車場、当日のスケジュール、ゼッケンのこと。参加者が書いた言語のまま返します。

Channel
LINE
Language
多言語
Reply
自動

04当日

ゼッケン製作で、裏側を支える。

誇れる大会には、誇れるゼッケンを。デザイン性の高いゼッケンを、お得に、早く。

SmileBibs のサイト画面。誇れる大会には、誇れるゼッケンを。

マラソン大会の裏側を、全て支える。

Contact

まずは、お話を聞かせてください。

ここにないことでも、相談してください。大会のことなら、どんなことでも。